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D700の12bitRAWと14BItRAWの比較

前の記事で、白飛び耐性がすごいと書いたが、カメラの性能なのか14bitRAWの
おかげなのか検証してみた

グレースケール
業務用ビデオカメラでホワイトバランスやガンマを調整するときに使うグレースケール

露出補正で+4段
+4段補正くらいで撮影

12bit
12bitのものをLRの現像でマイナス補正 3段

14bit
14bitで撮影したものを同じ設定でマイナス補正

ほとんど違いがないです(笑)

キャプチャーNXで現像したら、違いが出るのかも知れませんが、とりあえず
ライトルームでは違いがないということで、ファイルの小さい12bitでいいような気がします

だんだん現像設定も慣れてきて、気に入った色が出るようになりました
カメラで設定した、ビビットモードとかは、通常現像で反映されているのかな?

jpgで撮影したとしても、トーン調整はするので、RAW撮影専門です
ファイルが大きいことだけが弊害ですが、処理速度は苦になりません

カメラについてきたキャプチャーNXって試用版ですよねぇ
一応また入れてみようかな
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[ 2008/11/07 18:05 ] 写真 | トラックバック(-) | CM(0)

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