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高画素機の必要性

D2X_6784.jpg


最近はD2Xばかり使っているけど、1280万画素の必要性をあんまり感じていない
年に一回県展に出すときだけ、全倍に伸ばすわけだが
その他はせいぜい2L
400万画素で十分なのだ

拡大すればいくらでも大きくなるわけだけど、等倍で見て、ピントがあっているだの
解像しているだの見る趣味もないしねぇ
D2Xは素直な色合いなので、レタッチはやりやすいですが、滅多にこういう写真撮らないし
色でインパクトを付ける写真が好きです

写真については色々考え中
こういう写真は、撮るのも見るのも好きだけど、見せる写真としては物足りない
美人でかわいい子だね、と言う評価だけで、写真そのものの評価ではない

もっとも楽しければそれでいいという考えも否定しないし、去年はその方向で
撮影会もやってきたけど、やっぱり物足りないよね

しばらくまた悩んでみよう
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[ 2008/05/03 22:02 ] 写真 | TB(0) | CM(2)

私もそう感じる者のひとりです。
だからE-10なんぞをつい最近まで使っていたわけで。
画素数競争よりは描写力にもっと注力して欲しいものなのですが、会社的には具体的な数字の方が営業しやすいんでしょうねー。
[ 2008/05/15 20:26 ] [ 編集 ]

飛鳥さん

そうですね、800万画素以上の高画素って、一般の人には必要ないでしょう。

銀塩の中判カメラの感じですね
いいことはわかっているけど、価格や取り扱いを考えると、特殊なものだと思います

描写力は、画素数に依存しなくてもできると思うんです
D2Xは、すばらしく立体感がありますが、それに及ばなくても、D2Hでも800万画素のカメラに負けない立体感と描写力はあります

カタログ数値に表れない性能って、営業的には難しいでしょうね
[ 2008/05/22 10:21 ] [ 編集 ]

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